足立区の整体 瀬田カイロプラクティック院 ブログ

看板作製2

先日、以前自作した看板に妻が文字を入れてくれました。

最初は、ウッドバーニングのペンで木を焦がす感じで文字を入れてくれました。しかし、ウォルナット色で塗った看板の色と重なり読みずらいと不評だったので急遽白のペンキで文字だけを慎重に塗ってくれました。

手間がかかって大変そうでしたが納得した様子です(笑)

左上のパンフレット入れも自作し妻が文字を入れてくれました。

私も作る作業が楽しかったのですが、妻も非常に楽しかったようです!

ソフトボール試合

昨日は、ソフトボールの試合が4試合あり線審も含めると一日中、グランドにいました。

とにかく暑い・・・・・。

学生時代の部活みたいだな~と思っていたらチームメイトも同じことを言ってました(笑)

好きじゃなきゃ出来ないですね。

夜のビールがもの凄く美味しかったです!

サッカー練習後に足首の痛み

大学で本格的にサッカーをしている選手です。

半年ぐらい前からサッカー練習後、毎回足首が痛くなる30~60分は激痛。

その後、痛みはあるが歩けるようになる。

次の日は痛みがなくサッカーの練習は普通に痛みもなくできる。

当院へ来院された時は、腫れもなく押しても動かしても痛みはない。

サッカーをしなければ日常生活には支障がない状態です。

こういうケースは、心身条件反射療法があっていますね。

今後も継続して施術を続けていきたいです。

腰痛:背骨や骨盤を押されると腰が痛くなる

首・肩・腕の痛みでお悩みの方が来院されました。

しかし、「今までに何度も整体やマッサージで背骨や骨盤を押されると次の日、腰が痛くて動けなくなる」と言われ施術を怖がっていましたが、
どうしても腕が上がるようになりたい肩首の症状を治したい想いで来院されました。

この様な心理状態では、施術が受けにくいですよね。

施術は、首・肩・腕の症状でも先に背骨や骨盤など全体的に行いたいので

先に背骨や骨盤を矯正しても腰が痛くならないように

心身条件反射療法を利用して施術を行いました。

長年の何度何度も治療に行き腰が痛くなっているので色々な記憶や思いが痛みと関係していました。

施術への恐怖心が減ってきた所で、当院で行っているカイロプラクティックの施術の一つアクティベータメソッドと言う施術を行いました。
この療法は、軽度な刺激で矯正でき体への負担が少なく施術ができます。

施術をしても次の日、腰が痛くなる事はなくなりました。

今後は、本題の首肩腕の施術を行っていきます。

腰痛:椎間板ヘルニアだったから痛いのでは・・・

患者さんの知り合いの方が、急性の腰痛になり3日間寝たきりで過ごしていたようです。
どうにか動けるようになったので連れて来てもらいました。

3年ほど前にも腰痛になり1ヶ月程治らなかったようです。
その時は、病院で椎間板ヘルニアと診断されたそうです。

前回と似たような症状なのでご本人はヘルニアを恐れていました。

最初に椎間板ヘルニアに対する情報を少し聞いて頂き施術を行いました。

安心したようです。

今回は、腰に痛みはあるが3日程で多少歩けるまで回復しています。

当院では、アクティベータメソッドと言うカイロプラクティックの施術を行いました。

3日の間に2回ほど施術をおこないその後無事回復しました。

やはり回復中に施術を行うと効果が高まりますね。

椎間板ヘルニアが心配な方は、

加茂整形外科
今日の健康
腰痛治療最前線-TMSジャパン公式ブログ

などなどおススメです!
知らなかった人には朗報なるかも。

決断できない

決断できないパターンは様々な症状に関係している事があります。

決断できなくて人に意見を聞く事は良くあることだと思います。

そして、意見を聞いて実行しうまくいかないと相手のせいにしてしまうパターンは症状だけでなく人間関係にも影響している事が多いのでは・・・。

私自身も症状や人間関係に影響していました。

自分自身のパターンに気付く事は難しいですがチャレンジして欲しいです!

ありがとうございます。

今シーズン初勝利

ソフトボールの試合がありました。

今シーズン初勝利!

長かったですね。

何と相手ピッチャーが次々と自滅してしまいました。
私自身、2打席フォアボール、一球も振りませんでした。
こんなこともあるんだな~といい経験ができました。

実力で勝利した感じではありませんがとりあえず良かったです。

前半は後一試合で終了なので次回も勝ちたいですね。

ありがとうございます。

犬恐怖症

先日書いたサッカー少年は恐怖が痛みと関連していましたが、実は以前、私自身「犬恐怖症」でした。

犬に遭遇すると体が凍りつき心臓はバクバク、手のひらには汗がにじみ、噛まれるのではとビクついていました。

すると大抵吠えられます。

きっかけは小学生の時、狭いT字の道路で犬にばったり出会い吠えられながら追いかけられ転びました。
そして、2度目も同じ場所で追いかけられ転びました。

その後、知らないうちに犬が恐くなっていました。

30代の時にセミナーで犬恐怖症に対して軽い気持ちで施術を受けました。

その後、自分で数回施術を行いました。

すると知らないうちに犬に遭遇しても吠えられなくなり恐怖心が薄れている事に気付きました。

以前ほど怖くなくなっていたのです。正直驚きました。

体のこわばり心臓のバクバクなど症状や噛まれるかもといった恐怖心が薄らいでいるのです。

今では少しだけ触れるようになりました。

子供達は犬を飼いたいと言います。

子犬から飼えば飼えそうな気もしますが・・・。

犬の世話をさせられるのは目に見えているので

いまだに犬が苦手な事になっています(笑)。

慢性症状専門の整体院